■長期滞在プラン
長期滞在プランを始めました!(日本で暮らすを、海外で暮らすに) ユックリしかも経済的な長期滞在、言葉の問題も解決できる安全な 旅行を企画してみました。
三週間・一ヶ月・二ヶ月・五ヶ月と変化をもたせたプランです。
体調やスケジュールに合わせて、旅行計画をどうぞ!!!
日本で暮らすを、海外で暮らすに、変えてみました.
たまには、ユックリしかも経済的な長期滞在が出来て、言葉の問題も解決できる安全な旅行はないものかとイロイロ考えてみました。
長期滞在と言っても永久一年、 それ以上は無理と思われる方のために:
三週間、一ヶ月、二ヶ月、三ヶ月、五ヶ月
など変化を持たせて、ご自分の体調やスケジュールに合わせて企画をいたしました。 このプランで選んだのはネパール王国のリゾート地 ポカラ市 です。
気候は温暖、8000メートルのアンナプルナ山脈の麓でありながら海抜900メートルで沖縄と気候は同じようです。特に高齢の方々には健康的な気候と言えましょう。
バナナ、パパイヤ、マンゴー、レモンが実り、ブーゲンビリアの咲く温暖な土地なのです。ネパール第一のフェワ湖もあり、ヨーロッパの旅行者が多く訪れます。日本人も近年、山登りやトレッキングに多く訪れるようになりました。しかし長期滞在者は現在の所少ないのです。 ドイツ、フランスの人たちは長期滞在者が増えてまいりました。 冬の最低気温は8℃、最高気温18℃。夏の最低気温20℃、最高気温が31℃と亜熱帯性の気候です。
日本で第一線を退職された方々に、年金で生活をしながら若干の貯金ができるようにプランをたてました。もちろん宿泊は、ネパール日本合弁の国際級のホテルです。 敷地5000坪に31室。部屋は広く、1部屋40平米を占有しました。すべてのお部屋からヒマラヤを望めます。

長期に滞在すればするほど、航空運賃の負担が軽くなり経済的に安くなります。 一つ問題は、年間150日までの滞在しか認められておりませんので、それ以上は次の年度となってしまいます。
民族的にはお釈迦様のお生まれになった国ですので、日本人によく似た人種といえましょう。インドの影響が強くありますので、ヒンズー教、仏教が多い国です。 そのせいか町を歩いていてもホッとする雰囲気があります。主食は米と野菜、豆で鶏肉をたまに食べるなど、戦前の日本の食生活を思い出させます。
ここポカラはリゾート地区です。国内には数多くの観光スポットがあります。お釈迦様のの誕生されたルンビニ、古い都のパタン、バクタプールなど。それにインド国境に近い国立公園を象の背中で2時間ほど、密林の探検や、足をのばせばチベット文化圏のジョムソンなど変化に富んだおもしろい場所がたくさんあります健康に自信のある方はインドへも近いですからチャンスは各種あります。
長期滞在ですから、 ご自分の趣味や本を読むなど日頃、日本では果たせないものを楽しみ、 食事の心配をしないで過ごされるのも良いのでは、と思っております。 ご不明の点はどしどしおたずね下さい。航空券などの取得につきましては、良心的な会社をお世話いたします。
言葉につきましては、 別にも詳しく書きましたが、心配の無い様にに企画いたしております。
支払い:航空券は直接関係会社へお支払い、ビザ(渡航許可証)は空港カウンターへ、 ホテル料金は現地ポカラにてお支払い下さい。
気候と着るもの
冬の最低気温は8度、最高気温は18度と厳しい寒さはありません。 夏の最低気温は20度、最高気温は30度で、最高気温がそれほど高くないのが特徴です。このためリゾート滞在としては最適です。日本の沖縄と同じような感覚です。バナナ、ライチー、パパイヤ、レモン、マンゴーがなります。 従って山登りで高地に行く場合には防寒具が必要ですが、そうでなければ、それほど気を遣わなくとも大丈夫でしょう。もちろん各部屋には冷暖房が完備されておりますので、心配はありません。